巨大ソープ街「雄琴」を選ぶ8個のメリット

雄琴ソープランドは琵琶湖湖畔にあり、比叡山の麓・・という珍しい立地で存在します。
ソープランドが好きな男性ならその名を聞いたことはあるでしょう。
数多くあるソープ街の中から、この巨大ソープ街「雄琴」を選ぶ8個のメリットをまとめてみました。

1 BIG! とにかくデカイ!

雄琴ソープ街の1番の特徴が、店舗の広さです。国道161号線を車で走って通り過ぎる人はまずいないほどの店舗の大きさはまさに圧巻です。琵琶湖港の反対側のおごと温泉から見ても摩天楼のようにそびえ立っているのです。もちろんサービスルームも広く、ソープの醍醐味であるマットプレイを広々と楽しむことができ、大衆店、格安店に至ってもその広さは変わりません。

2 LOCATION 知り合いに遭遇し難い

ソープ通いをしているところを誰かに見られるのは是非避けたいところです。
特にそれが奥さんや彼女の友人であったり、職場の女性社員であれば言い訳は通用しません…
地元滋賀県の人以外なら、ビクビクせずに思いっきり羽を伸ばしてソープ遊びを満喫できるのが雄琴なのです。

3 HIGH LEVEL コンパニオンのレベルが高い

平均すると若干年齢層は高めですが、凄腕のテクニシャンが多く在籍することで有名です。
街ゆく女性をスカウトして、そのまま店に放り込んだような”地雷嬢”は皆無に等しく、またコンパニオンに対する指導が行き届いているのも嬉しいところです。

4 LOW PRICE 全体的に安い

超激安店がたくさんあると言うわけではなく、吉原や福原、堀之内などと比べると、地価が安いためか料金は抑えめなのです。
田舎なので少し交通費はかかりますが、それを補うほどのコスパを実現しています。

5 OGOTO ONSEN 温泉が近くにある

ソープランドですっきりしたら、今度はほんとうの天然温泉に入れる「おごと温泉街」が、1kmもいかないところにあります。
近年このおごと温泉街も、一時期の低迷から蘇り、リニューアルしたホテルや日帰り温泉がたくさんあり、ここ数年で集客を1.5倍ほど増やしているそうです。
友人を連れ立って「温泉に行ってくる!」というアリバイも作りやすいのです。

6 PARKING 駐車場完備、送迎は当たり前な店舗

雄琴には電車か車でのアクセスになりますが、「田舎」という前提があるため、ほとんどの店舗が大型の駐車場や送迎サービスを実施しています。
高級店ともなると、一生乗ることができないような高級車が迎えにやって来て、これだけもかなりのVIP気分を味わえるのです。

7 SERVICE 会員サービスが多い

他県からのお客がほとんどを占めるために、顧客を確保するために会員サービスが充実しています。
驚くほど早く貯まるポイントサービスや大幅値引きなど、魅力のある会員優待制度が整っています。

8 SAFETY 治安がいい

全国のソープ街の中には繁華街と隣接していたり、外国人街と化してしまっているようなカオス状態の場所も少なくありません。
いくら男でも治安の悪い場所に足を踏み入れるのは怖いものです。

雄琴ソープ街ははっきり言って「ソープランドしかない」状態です。
また店舗は全て「滋賀県特殊浴場協会」に属しているため、街にいる人はみな顔見知りのようなもの。
こういった街で犯罪も起こりようはなく、またお客もシラフの人がほとんどですので、声を荒げる人もいません。

いかがでしたでしょうか?
安全で安く遊べ、その上コンパニオンのレベルが高い「雄琴ソープ街」。
近隣都市から少し距離があるのだけが難点ですが、地雷嬢や失敗店の少ない優等生ソープ街に温泉旅行を兼ねて出かけてみるのも悪くありません。

雄琴に初めて行くならどんな店を選ぶべきか?

8個のメリットを読んで雄琴 ソープに行ってみたいとなった方もおられるかと思いますが、40軒近くあるソープランドから初めて行く店舗を決めることは至難の業です。
そこで活用して欲しいのが、各地域に特化した風俗ポータルサイトです。全国の風俗を網羅したサイトはたくさんありますが、膨大な情報の中に必要な情報が埋もれてしまっているのが現実です。
しかし、地域密着型のサイトなら埋もれることはありませんし、より有益な情報が得られるでしょう。
雄琴に特化したサイトで代表的なのは、「雄琴ソープガイド」です。是非そういったサイトを活用して雄琴デビューをしてみましょう!

WORKING 全国から雄琴を目指すソープ嬢のたちの裏事情

雄琴ソープ街はキャストのレベルが高いことで有名です。
一見のどかな繁華街も無い温泉街のソープランドが、なぜここまでのレベルを維持できるのでしょうか?
それは関西の風俗事情と、そこに集まるソープ嬢たちの思いが折り重なったことから起きている現象なのです。

風俗嬢の間では『一番人気』な雄琴ソープ街

男性目線から見る雄琴は「全国でもトップクラス」なソープ街として評価がなされますが、実は風俗嬢の間でも高い評価がなされているのです。
風俗嬢のほとんどは「実家から通ってる」などという子は少なく、たいていは一人暮らしで、しかもあまりその土地に根を下ろしていないような生活をしています。

気軽な彼女たちは働く風俗店に合わせて生活しますので、東京であろうが北海道であろうが、あまり気にしないようです。
それよりも、いかに稼いで店側からきちんとしたフォローをしてもらうかを基準に入店を考えます。

そういった部分で雄琴は評判が良く、高額のギャラ、高待遇、客筋の良さなどの情報が出回っています。
最近ではスマホの普及で風俗嬢同士のコミュティがネット上に無数にあり、情報交換が昔よりも盛んに行われるようになり、さらに雄琴の人気は高まっているのです。

腹をくくったソープ嬢が多い

ソープ嬢のレベルの高さは、外見や年齢だけでは表せません。
サービスのテクニックはもちろんのこと、「お客を喜ばそう」としないソープ嬢は決してお客の反応はよくありませんし、もちろん人気嬢にもなりません。

雄琴に行ったことがある人ならご存知でしょうが、雄琴には若い女の子が魅力を感じるようなものが何もありません。
簡単に言うと「遊ぶ所」がないのです。

ソープ嬢をはじめとする風俗嬢たちと”夜遊び”は切っても切れないもので、それが行き過ぎると自堕落になり、しだいに仕事の質も低下させていくのです。
都市型のソープ街に地雷嬢が多いのはこのためだと言われていますが、雄琴の場合は最初から何もない土地だと了承してくるので、雄琴を目指すソープ嬢たちは「腹をくくって稼ぐ」つもりでいるのです。

雄琴ソープ嬢のサービスの質の高さは、夜遊びもせず、ストイックに指名をとることに没頭する「腹のくくり方」と「私生活の安定」がもたらすものだと言えるでしょう。

「とにかく稼げる!」これが一番の理由

雄琴を目指す女の子たちはすべてが「ソープランド経験者」ではありません。
ヘルスやピンサロ、デリヘルなどで風俗の美味しさを知って、さらに高い稼ぎを得るために雄琴でソープデビューを果たす子も少なくありません。
ですからやはり「流行っている店舗と地域」を探すのです。

雄琴は周辺の大阪、京都、奈良にソープランドが存在しないことから、ソープファンを独占している状態です。
非常に集客が多いソープ街ですので、風俗嬢のコミュニティーでは「稼ぐなら雄琴」という慣用句があるほどです。

また、雄琴の店舗は丁寧にキャストを育てるといった特徴があるために、吉原や川崎、福原などで芽が出なかった子が、雄琴にやってきて突然開花して人気嬢になることもあるのです。

これらが雄琴ソープ街にやってくるソープ嬢たちの本音といったところです。
良いソープ店に質の高いソープ嬢が集まり、さらにレベルが上がる・・・こういった好循環が雄琴にはあるのです。